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[イベント情報] ヴィジュアルコミュニケーションに関するワークショップ
ラボメンバーの加藤・伊藤・岡部がオーガナイザーを勤めるワークショップ "Pervasive Image Capture and Sharing: New Social Practices and Implications for Technology" が9月に日本で開催されるUbicomp 2005にて実施されます。詳細は「続きを読む」からご覧下さい。(英語のみ)
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[ ] by AMAGASAkunikazu : 2005年05月26日 23:24 | トラックバック (79)
ケータイラボメンバー[2005年5月現在]
ケータイラボラトリのメンバー紹介です。ケータイラボは、各方面の専門家及び、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスに通う大学院生・大学生のメンバーによって構成されています。
| ■ 代表 | |
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熊坂 賢次 [KUMASAKA, Kenji] 主な研究テーマ:ライフスタイル論, ネットワーク社会論 |
| ■ メンバー | |
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小檜山 賢二 [KOHIYAMA, Kenji] 主な研究テーマ:ディジタル画像処理, ワイヤレスコミュニケーション |
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加藤 文俊 [KATO, Fumitoshi] 主な研究テーマ:コミュニケーション論、メディア論、定性的調査法 |
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伊藤 瑞子 [ITO, Mizuko] 主な研究テーマ:メディアテクノロジー利用の研究 |
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岡部 大介 [OKABE, Daisuke] 慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別研究教員 主な研究テーマ: ケータイ(特にカメラ付ケータイ)の社会的影響とそれを用いた社会調査 |
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小林 隆 [KOBAYASHI, Takashi] 主な研究テーマ:地域情報化 |
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古谷 知之 [FURUTANI, Tomoyuki] 慶應義塾大学 環境情報学部専任講師(有期) 主な研究テーマ:空間統計学,空間計量経済学,都市観光学,都市交通計画 |
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華 金玲 [HANA, Kinrei] 主な研究テーマ:中国における携帯電話(及びPHS)の普及過程の分析/日中ケータイ利用の比較研究 |
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松村 太郎 [MATSUMURA, Taro] 主な研究テーマ:モバイルFelica, モブログ |
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天笠 邦一 [AMAGASA, Kunikazu] 主な研究テーマ:メディア・エスノグラフィ |
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清水 愛子 [SHIMIZU, Aico] 主な研究テーマ:ヴィジュアルコミュニケーション論・メディア論 |
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東 宏樹 [AZUMA, Hiroki] 主な研究テーマ: 道具論 |
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藤野 里美 [FUJINO, Satomi] 主な研究テーマ: ケータイ端末をプラットフォームとした社会調査ツールの開発 |
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中村 俊晴 [NAKAMURA, Toshiharu] 主な研究テーマ: マスメディア(ドラマ)の中に見る社会的構成物としてのケータイ |
[ ] by AMAGASAkunikazu : 2005年05月23日 23:26
[コラム] 『R28 No.2 -え、デコメールってやらないの?-』
本日のコラムはケータイラボメンバーの藤野が担当します。
最近、携帯電話をDoCoMoのFOMAに変えました。そこで、全然興味のなかったデコメールってやつに挑戦してみたのですが、私ばかりが盛り上がって、老若男女すべての送信相手がノーリアクションなのが悩みです。もともと私は、ケータイメールの絵文字は、親しくなればなるほど使わなくなる傾向があります。後から読み返して気恥ずかしいというかなんというか、送ったことを後悔するので。ですから絵文字以上の演出が施されたデコメールにはその必要性を感じていなかったのですが、年代を問わず、こうまで反応が薄いと世の中のデコメールに対する態度が気になります。
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[ ] by FUJINOsatomi : 2005年05月22日 00:00
[コラム] 『場所の未来 -場所と場-』
本日のコラムはケータイラボメンバーの小檜山が担当します。
ここで、本文における「場所」と「場」の関係を定義しておきます。私は、ワイヤレスシステムの研究者なので、「場(field)」という言葉にはなじみがあります。電磁気学でいう「電場」「磁場」です。電波の発生の原理にはなくてならぬ理論である電磁気学には、学生時代泣かされたものです。砂鉄をばらまいて磁石を近づけるときれいな模様ができることにより、磁場を可視化する理科の実験は誰もがいちどは経験したでしょう。また、重力の存在を「重力場」という言葉で説明することを知っている方も多いと思います。広辞苑によれば、場とは「空間の各点ごとに物理量Aが与えられている時、Aの場が存在するといい、Aを場の量という。力の場、速度の場、電磁場、重力場の類。」とあります。このように、「場」とは、目は見えないが空間を覆っている力というようなものを表す言葉であることがわかります。特別な人を「あの人はオーラを発している」という言葉で表すことがあります。これは、その人の周りには、他人に何かを感じさせる強い「場の力」が発生しているのだということができます。
[ ] by KOHIYAMAkenji : 2005年05月21日 00:00
[コラム] 『映画/ドラマの中のケータイ -2-「証言携帯」』
本日のコラムはケータイラボメンバーの中村が担当します。
●「眠れる森」 98年10~12月クール、フジテレビ木曜日22時
それまで恋愛ものが多かった木村拓哉がサスペンスな内容で、異色の役柄に挑戦したドラマ。
1年前の同じクールの「Love Generation」に比べるとだいぶ携帯電話が普及しているように見える。
第1話の冒頭では仲村・中山のカップルが互いに家の電話よりモーニングコールをかけあい、その後携帯電話にてやりとりをしている。
登場人物のほとんどが携帯電話を割と当たり前に所持している。
利用状況なども今とあまり変わりない。
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[ ] by NAKAMURAtoshiharu : 2005年05月20日 00:00
[コラム] 『カメラ付ケータイ研究(2)』
本日のコラムはケータイラボメンバーの岡部が担当します。
カメラ付ケータイをテーマにした人文科学的な研究は、ほかのケータイ研究(たとえばケータイメールの利用や公共空間でのケータイ利用の研究)に比べて、それほど多いとはいえない。このような研究状況ではあるが、今回は、Tim Kindberg、Mirjana Spasojevicらの研究に触れたい。
イギリス/アメリカでのカメラ付ケータイのセールスは50%に達している。2人に1人はカメラ付ケータイを持っており、日本と類似した状況である。彼らが主眼とする点は、エスノグラフィを用いた研究を通して創発しつつある社会的プラクティスを描き出し、その結果に基づいて新しいテクノロジーのデザインのためのインプリケーションを提供することである。
[ ] by OKABEdaisuke : 2005年05月19日 00:00
[コラム] 『ポケベル世代の近況報告 vol.2』
本日のコラムはケータイラボメンバーの清水が担当します。
このコラムの執筆が決まったので、実家に帰った際、高校生のときに私が愛用していたNTT DoCoMoのポケベルを机の引き出しから自宅に持ってくる事にしました。ポケベルを利用していた時の思い出を呼び起こすには、実物が必要だろうと思ったのです。
少し、当時の事を思い出してみようと思います。
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[ ] by SHIMIZUaico : 2005年05月18日 00:00
[コラム]『ケータイで繋がる親子の日常』
本日のコラムはケータイラボメンバーの天笠が担当します。
横浜市に住む40代の主婦やすこさん(仮名)は、毎日決まった時間になると、エプロンのポケットにケータイを放り込む。普段は、リビングにおいてある外出用のバックの中でぶるぶると震えるだけで、子供たちには、「全然ケータイ(携帯)してない」と揶揄されている彼女のケータイ。そんな「どうでもよい」存在であるケータイが、その時間だけは、やすこさんにとって常にケータイする価値を持つ、特別なものなものとなる。やすこさんにとっての特別な・決まった時間、それは私立の女子高に通う長女の学校の休み時間だ。休み時間になると、長女からのメールが届く。『かおりちゃん(仮名)、これこれこんなことするんだよ?ひどくない??お母さんどう思う?私どうすればいいかな?』
[ ] by AMAGASAkunikazu : 2005年05月17日 00:00
[コラム]『ケータイの変な使い方 その2 データリンク編』
本日のコラムはケータイラボメンバーの東が担当します。
うーん、ケータイのデータリンク・・・コラム第二回にしてネタ切れ気味ですが、まぁがんばります。
さて、データリンクとは何ぞや、というお話ですが、細かいことは抜きにしてズバッと言えば、「繋がってるか繋がっていないか」というのがデータリンクです。
通信という技術は「つながると信じる」ものなので、当然のことですが現状繋がっていないものを繋げようとしてつくられてきました。それもかなり確実に繋ぐ方向で。その甲斐もあってか、ケータイで電波が届かない(=圏外だ)と「わー使えねー。根本的に使えねー」と思うのであればその人はケータイをデータリンク以上のレイヤーの存在として扱っていることになります。
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[ ] by AZUMAhiroki : 2005年05月16日 00:00
[コラム] 『R28 :こんな私は時代遅れ?-彼女と私のリアルなギャップ-』
本日のコラムはケータイラボメンバーの藤野が担当します。
●電話?メール?
― ごめーん。寝坊しちゃった。待合せ、30分遅らせてもいい?
(数十分後)
― 着いたよ、今どこ?
これは19歳の「彼女」がケータイを通じて送ってきたメール。「彼女」は私との待ち合わせに寝坊し、遅刻した。起きたのは待合せ時間の1時間前。自宅から待合わせまで少なくとも電車で40分。顔を洗ってメークを施し、髪を整えて…19歳・原宿系ファッションの「彼女」の準備は少なくとも1時間はかかるから、30分の遅刻を申し出るためメールを送ってきたのです。その頃、待合せ相手の私は電車に乗って現地を目指していて、当然、「彼女」が遅れることなど、そして30分近くも待たされるとは思ってもいません。
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[ ] by FUJINOsatomi : 2005年05月15日 00:00
[コラム] 『「ケータイで見る世界」にようこそ!』
本日のコラムはケータイラボメンバーの華が担当します。
ケータイとの出会い
2000年、何もかも新鮮な年だった。留学の夢がかなえて、胸をおどらせながら日本にきた。新しい生活への不安もあったが、新しいスタートということだけでも、毎日がばら色だった。日本のケータイを持つのも、来る前からの楽しみで、小さくて可愛い(当時の中国のケータイが大きく真っ黒なものが多かった)、何より1円で買えるなんて、持たないわけにはいかなかった。
中国にいたときも携帯を持っていたが、仕事の都合で会社からもらったもので毎日カバンには入れていたが、友達に知らせることがなく、家族にもどうしても連絡がつかない時にだけということで番号を知らせた。毎日9時以降から朝7時までの間に必ず電源を切るようにもしていた。その時の携帯は、ある意味仕事に呼び出されるような道具ほかならなくて、持つことさえ嫌になる時があった。仕事のためのではなく、自分だけの携帯がほしかった。そんなわけで日本に着いた翌日、早速住所登録をし、その日に口座番号をつくってもらい、携帯ショップに走った。
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[ ] by HANAkinrei : 2005年05月14日 00:00
[コラム] 『映画/ドラマの中のケータイ 「擬人化されたケータイ」』
本日のコラムはケータイラボメンバーの中村が担当します。
● Love Generation 97年10~12月クール、フジテレビ月曜日21時
木村拓哉が終電を逃し、携帯電話をとりだしてみどりちゃんに電話するところから始まるこのドラマ。
木村拓哉が演じる哲平は広告代理店のクリエイティブ班の社員。ある日、上司より営業にまわされる。携帯電話は所持しており、営業に転属命令の知らせも携帯電話にかかってきた。このドラマでは、広告代理店のクリエイティブらしさを木村拓哉に携帯電話をもたせることでみせている。
ヒロインは、松たか子。松たか子が演じる理子は、木村と同じ会社の営業の女性社員。後々木村の恋人になる。
木村の兄に内野聖陽。検察官の役である。
木村の高校の同級生であり、兄の婚約相手が純名理沙。
このドラマは基本的にこの4人の人間関係が焦点となる。
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[ ] by NAKAMURAtoshiharu : 2005年05月13日 00:00
[コラム] 『ポケベル世代の近況報告』
本日のコラムはケータイラボメンバーの清水が担当します。
昨日(4月25日)、ショッキングなニュースが入ってきました。
NTTドコモがポケベルサービスの終了を発表したのです。私が高校生だった1996年6月にその契約者数は約649万件にまで達したらしいのですが、昨年6月には新規申し込み受付を終了し、4月24日の時点での契約者数は約29万件とのこと。同社は今年2月にもPHSサービスの新規申し込み受付を終了し、本格的にFOMA中心の経営指針を打ち出しました。
[ ] by SHIMIZUaico : 2005年05月12日 00:00
[コラム] 『場所の未来 -課題設定-』
本日のコラムはケータイラボメンバーの小檜山が担当します。
20世紀はインターネットに代表されるヴァーチャルな世界の拡がった時代であると位置づけられています。
一方で、実はリアルの世界が拡がった方が重要だという考えもあります。つまり原子・素粒子など、リアルな世界の物質を形成するミクロな世界の解明が進み、これをヴィジュアル化することに成功したし、DNAの発見もありました。また、マクロな世界も拡がりました。宇宙誕生の謎に迫り、その解明への糸口をつかむとともに、人類初の月への到達、ボイジャによる太陽系惑星の探索、ブラックホールの発見など、数々の実績の積み重ねとそのヴィジュアル化がすすみました。このように考えると、20世紀は、リアルとヴァーチャルという二つの世界が拡がった時代と捉えるのが適切かもしれません。そして、その拡大する二つの世界の分離が進んだ時代ともいえるでしょう・
[ ] by KOHIYAMAkenji : 2005年05月11日 00:00
[コラム] 『カメラ付ケータイ利用調査(1)』
本日のコラムはケータイラボメンバーの岡部が担当します。
久しぶりに会った友達,ペットのかわいい仕草,東京タワー,街中のポスター,友達と一緒に入ったお店のパフェ,パンダのぬいぐるみ,雑誌に載っているミュージシャンの写真,機内食で出てきたかわいい容器のコーヒーミルク,…
カメラ付ケータイの登場により,日常的な生活の流れを記録し、他者と共有するプラクティスが創発した.これまでのカメラと異なり、極めて個人的な視点や、親しい友達(コミュニティ)どうしで共有される視点というものが強く意味を帯びてくるようになった。あわせて、写真の視覚的価値も、そのコミュニティに依存する。
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[ ] by OKABEdaisuke : 2005年05月10日 00:00
[コラム] 『ケータイを通して日常性を再発見する』
本日のコラムはケータイラボメンバーの天笠が担当します。
ケータイが本格的に普及を始めて約10年が経ちました。その間に日本の全人口の約2/3がケータイを持つに至り、普及率も13~59歳全ての年代で60%を超えました。ケータイは、もうすっかり私たちの日常に浸透し、なくてはならないものとなっています。ケータイのない生活なんて、これを書いている僕も含めて、もはや多くの人々にとって想像し難いものとなっているのではないでしょうか?
しかし、一方で自分以外の他人がケータイを実際に、どのような場面でどのように使っているのか具体的に想像することはなかなか難しくもあります。ケータイは、私たちが使っているメディアの中でおそらく最もプライベートなものです。個人の交友範囲やコミュニケーション状況、その他様々な個人情報がケータイの中に入っています。そのため、通常、人々は、他人のケータイを「見えているけど見えないもの」「知りたいけど、知れないもの」として扱います。ケータイを使用する「場」が、家庭などのプライベートな場であればなおさらです。
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[ ] by AMAGASAkunikazu : 2005年05月09日 00:00
[コラム] 『ケータイ as a クリップ』
本日のコラムはケータイラボメンバーの東が担当します。
AZZIEの♪おもしろケータイユーセージ
『ケータイas aクリップ』
ケータイがお財布とひとつになる時代になりましたね。僕もついさっき学校のSUBWAYに研究室からふらりとフェリカケータイだけを持って出て、Edyを使ってサンドウィッチを買ってきて食べました。賛否両論のチャリーンだかシャリーンだかハゲチャビーンだかの音が僕の心の中で今も何らさわやかげ〜な風をサスティナブルに吹かせています。
ケータイは、もともと電話でした。様々な機能を積み込み取り入れ、今のようないわゆる「便利」を体現する存在になっていったらしいのですが、そうなっていく間にもケータイユーザーは常にシビアに、ケータイの持つそれぞれの能力に、使える機能か使えない機能かの裁定を下してきたように思えます。
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[ ] by AZUMAhiroki : 2005年05月08日 00:00
[コラム] コラムの掲載を開始します
本日より、ケータイラボメンバーによるコラムの掲載を開始します。毎日更新する予定です。よろしくお願いします。
[ ] by SHIMIZUaico : 2005年05月08日 00:00














